穴場を見つける リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 10月 08, 2019 生きていると様々な競争に晒されます。 だからなるべく競争相手が少ない方がいいです。恋愛だってそう。 外出し、見られる存在を自覚して自信をつけたら、次は異性が集まるところに行きましょう。 女性ならスポーツ用品店とかスポーツ自転車 バイク屋など。女性が少ない これらの場所は競争相手が少ないです。 ここですでに出会いは始まっています。 男性なら茶道や料理教室などいいでしょう。 自分が競争してはいけません。相手に競争させるのです。 続きを読む
見られる側 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 10月 08, 2019 恋人はいた方がいい。でも一歩踏み出すのがめんどくさい。 皆さんは仕事でお疲れなのでしょう。だからパワーが出ない。 でも働き方改革で今後時間ができると思います。 その時少し心がけていただきたいのが少しの買い物でも身なりを整えていく。 という事です。 若い人は存在するだけで注目されます。ジジババなんか風景と一緒です。 若い人はブサイクか美形かなんて関係なく見られる側です。 見られて初めてブサイクか美形か区分されるのです。ジジババなんてそれすら無いのです。 だから見られる事を意識して近くのスーパーで買い物する時にも髪を整えたり、スカートを穿きましょう。 すると自分はこんなにも注目される人間なんだと自信がつきます。 続きを読む
恋愛について リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 10月 08, 2019 今の若い人だけに拘らず、最近は独身が増えているという。 理由は面倒だからとか出会いが無いとか。 でもそれって本心じゃないと思う。理由の一つではあるけど。 やっぱりみんな恋人作って人とふれあいたいと思う。 友達がいる幸せが分かる人達が恋人を求めないわけ無いんです。 おとなの動画のおねーさんはみんなすごく綺麗で可愛くて。性欲すら充たされてしまいます。でも動画にはドキドキ感がありません。 恋愛ってそれだけじゃなくて相手とのやり取りで互いに幸せになっていくものです。 でも動き出すのめんどくさかったり振られるの怖いよね。分かります。 特に男性側はフラれること、女性は好みの男性じゃない人からのお誘いを断る面倒くささが大きいと思います。 次回は一歩踏み出す方法を考えます。 続きを読む
”パパがんばってくれてるね”の力 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 2月 17, 2019 産後クライシス 今日は女性側にこうしたほうがいいかもというのを記事にします。 男性は中距離走と前に述べましたが、8時間以上全力疾走でへとへとで帰ってきます。 家でぼーっとしてるのは、 ストレス解消のため です。 女性と違い話すのではなく、何をするでもなくぼ~っとするのが疲れを癒すのです。 ですので男性のそのような時を見かけたらいきなり文句を言うのではなく、『この人も疲れているんだ』という思いとともに一呼吸置きましょう。 男性は普段慈愛に深い人でも離婚に到達するほどの怒りを持ったら「子供のため」とか「家族のため」とか一切気にしません。 こんだけやってやってだめならどうぞでていってください。私はあとは知りません。 という気持ちになるのです。そこが女性とは違います。女性は子供のことを考えますが、男性は切れるまで我慢しますが、切れたらどうでも良くなってしまいます。 だから積み重ねが大事です。 というのも、男性は尊敬を求めます。家族の中でも社会の中でも尊敬されるのが尊厳なのです。 家事をしている旦那さんにありがとうと感謝の気持ちを毎日言ってる方、それはそれで正解なのですが、実はその後が大事です。 そのあと数時間以内に文句を言っては絶対にダメです。 文句を言われると都度言ってきた感謝も 口だけだったんだな と感じるのです。それが怒りを蓄積させます。 じゃあどうすればいいか。 とても簡単です。 子供に「パパは毎日お仕事してきて私たちのご飯を食べされてくれるの。とても大変なのに、家ではお片付けも、お掃除も手伝ってくれるの」 本人の前で子供にこういうだけです。 上で述べたように「尊敬されたい」のです。子供だろうが威厳を保ちたいのです。 事実稼いで気いるという自負もあります。家族のためにお昼ご飯を節約したりしながらも 子供や奥さんにはいいものを惜しまない人も多いです。 その自己犠牲をどこかで認めてほしいのです。 奥様からしたらそんなことは知ったことかと思いますが、とりあえず子供の前でほめておけば「分かってくれてるな!」と勝手に拡大解釈して勝手に頑張ります。 だから子供に旦那さんのことを褒めてあげるといいです。 子供を溺愛しすぎて子供を囲い込んで、旦那さんと壁を作らないようにしましょう。 「子供... 続きを読む
今日もありがとう リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 2月 16, 2019 産後クライシス 今日は乗り越えていくためにどうしたらいいのか私なりに考えてみましたのでご提案できればと思います。 男性側からのこころ構えを。 私たちの両親の世代は父親は働いてきて女性は家を守る。 大半の家族はこのような感じで来たのではないでしょうか? でもだからこそ、父親は家で何もしなかったけどちゃんと働いて給料を稼いできてましたし、育児はしなかったけど、その分普段の育児に関して何も言わなかったのかなとおもいます。 時代もゆるく、狭い路地で子供同士が遊んでてもそんなに危険ではなかったし、お店でちょっと騒ぐぐらいのことや、電車などで遊ぶなどで目くじらを立てられることも少なかったのではないかなと思います。 家の中は汚く散らかっててもそれで良かった時代です。 しかし時代は変わり育児に関して求められることも多くなり女性だけでは手が回らなくなってきました。 家事はきれいさを求められ子供の躾に対する社会の要求も厳しくなってきています。 男性も育児、家事をしなくては回らなくなってきました。 まず男性側ができることは、感謝を伝えるべきだと思います。 ちょっとしたことだと思います。 例えば奥さんがパート帰りで疲れて料理がカレーだけだとしても「カレー美味しい!ありがとう!疲れてるのにわるいね」などと大げさ目にいってみるといいと思います。すると次回はがんばってサラダもでてくるでしょう! お付き合いの飲み会で育児に参加できないときは奥さんにも外食をさせてあげたり、とにかく不公平感を無くすようにしたらいいと思います。 あと夫婦でのコーヒーブレイクタイムを作ったらいいと思います。子供が寝静まった後にコーヒを淹れてあげて互いの労を労う時間を作りましょう。 ここまでやっても、男性側が仕事が忙しいときなどは、疲れ果てて家事育児を手伝えなくなり、そのことに関して文句を言ってくることもあると思います。 その時はあえて仕事の愚痴をこぼしてみましょう。 奥様は旦那さんの仕事がどんなに大変としても言われなければ わからないのです。 「こんなに大変です」というのを知らなければ相手もどんどん要求を突きつけてきます。 女性は共感の生き物なので話してくれると安心します。 かっこつけないで愚痴をこぼしましょう。 またこの時に家事育児の分担量を増やす... 続きを読む
俺(私)がこんなにやってるのに! リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 2月 14, 2019 産後クライシス。 女性側、男性側に立って言い分をそれぞれ述べました。 陸上競技で言ってみれば、 女性は長距離走 男性は中距離走 といったところではないでしょうか? どちらが大変だとかはないです。両方大変なのです。 女性の大変な所は… ・ある程度の緊張を強いられながら一日中ずっと子供の世話をして、休む暇がない ・孤立感や閉塞感(外に出てぱっとストレスを解消できる休憩がない) ・保育園へ入れるなら行事や母の会など新たな手間 ・できて当たり前と思われてる ・意外とめんどくさい子供の行政面談、検診や予防接種 などでしょう。 男性の大変なところは… ・仕事で働く以上対外的、対人的なストレスがある ・どんなにつらくても家族がいるからすぐに仕事を替えたりはできない ・男性は、一人でぼ~っとすることがストレス解消なのに、帰ってもぼ~っとさせてもらえない。家事を求められる ・規則的な生活を求められる(家でゆっくりするという休憩がない) といったところでしょう。 これが男性から女性をみると… ・対人的なストレスがないからいいじゃないか! ・家でゆっくり世話ができるからいいじゃないか!たまに昼寝もできるよね? ・保育園に通わせてる間平日ゆっくりできるよね!おれは土日も子供の世話してるよ。 ・子供なんて放っておいても育つし俺たちそうだったし ・予防接種や検診なんて年何回もないでしょ また女性から男性をみると ・仕事は大変だけど、一日の半分の時間でしょ。 (私は24時間よ) ・そんなに仕事が辛い印象がない。 ・ぼーっとしてるなら少しでも手伝ってくれればいいじゃない ・規則正しく起きなきゃいけないけど、外の空気を吸ってこれるでしょ!(私は一日中家に籠って毎日慌ただしい同じ生活) と お互い相手が楽に見えてしまうのです 俺(私)が苦労してるのに怠けて… という感情が芽生えてくるのです。これがクライシスの中身だと私は考えます。 次回は解決法に向けて考察したいと思います。 続きを読む
妻が憎たらしい リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 2月 07, 2019 産後クライシス。今回は男性側の言い分を記事にしたいと思います。 前回女性側の言い分を書いたので、今回は女性にじっくりと読んでいただければ夫の考えていることが少し理解できるかもしれません。 またご自分のイライラも少しは収まるかもしれません。 朝早く寒くても仕事の時間がくれば起きなけらばならない。嫁が起きてこなくても文句など言わない。ごみ捨てもどうせ仕事へ行くついでだ。すべてにおいて僕の優先順位は子供より低いけど… これも家庭がうまくいけば何ともない。誕生日忘れられてもまあ、祝ってもらうような歳じゃないし。 僕らは幼少のころより、 社会や学校で 「 これからは女性の時代だ」 「男女平等が大事だ」 と言われ続けた。 「そうか!僕らは女性の社会進出を手伝わなきゃ!もっといい社会を作らなきゃ!」 人生の先輩であるウチの両親をみていると、『親父は亭主関白で全然家事もしない! あんな風にはならないぞ!』 という意気込みでいよいよ大人になりました。 朝早くから仕事にでて、少ない小遣いでも文句も言わずに働く。大変だけどこれも家族のため。俺が一番稼げるし。たとえお客に叱られてもなんとか頭を下げてやりすごす。プライドより家族の生活があるからね! 嫌なことあったけど帰ってからは仕事の愚痴なんてこぼさない。家族に心配かけたくないし。辛いことは早く寝て忘れよう。 独身の頃はよかったな。給料を全部自分のために使えたし。でもこれが家庭を持つということなんだろう。俺が働かなきゃ。家族にご飯を食べさせるために稼がなきゃ。 家族をもっている旦那さんはこのようなことを考えています。奥様の前で愚痴などこぼしている人は皆無でしょう。 会社では働き盛りで部下や後輩もでき、責任が問われることも多くなってきています。 大きな会社ではないけど、正社員というだけで他の非正規の人より重い仕事をしています。 その重圧といったら平の社員や一般職の社員とは全く違うものがあります。だからこそ年収500万を稼いでこれます。 500万を稼ぐことがいかに大変か仕事をしている方ならわかるでしょう。毎日定時帰りの人では残念ですがほとんどの方はこの金額を稼ぐことは難しいでしょう。 だから責任を持って沢山仕事をこなして、残業漬けでもがんばってお金を稼いできます。 それな... 続きを読む